三菱一号館美術館

My job was finished yesterday. I have a time to wait a flight, so I visited here finally!

前から行きたかった三菱一号館美術館に来ました!綺麗な中庭もあるし、美術館は静かだし、時間忘れそう。。。

視界不良

I couldn’t go back to Hiroshima:( Fog hid Hiroshima Airport. We waited the fog was cleared, but it was not changed better…

Good bye, Hiroshimaaaaa…

初めて、視界不良で羽田に引き返すことに。。。40分くらい上空で待機したけれど回復せず、戻ることに。さよなら広島〜。。。

秋葉原のホステル2

I found a nice hostel in Akihabara. This hotel located near Akihabara Station. The hostel is the most convenient hostel I’ve ever stayed so far!

今晩の宿は昨日から二駅南下した秋葉原。秋葉原と浅草はホステルが沢山あるから、それぞれの特色・雰囲気を楽しめるのが気分転換になるわ。

納涼祭

I have been helping a summer festival in my hometown. It’s an event in a small small local area, but the event is still progressing… very late…

朝から地元のイベントの手伝いで、炎天下の中準備してました。阿波踊りも夜中までやってるけど、このローカルの夏祭りもまだやってます。田舎のチカラ恐るべし。。。

種差海岸

My first mission has already been started at Tanesashi Kaigan in Hachinohe! It’s to return to my hometown with several means of transportation!

新幹線まで時間があったので、バスと徒歩で種差海岸まで。ここで20分ほど滞在したあと、数少ない在来線で八戸まで移動する、弾丸ひとり旅をしてきました。

綺麗なところなので、まったりとウミネコと戯れたところだけども、明日のファイナルミッションに向けて羽田まで移動です。



変わった本屋

There is a very unique book store in Hachinohe. It’s Hachinohe Book Center. It has several theme of book collection, but it is not classified with book genres. For example, “How did you live”, “The end of life” and “The Art of Loving.” Of course, we can take something to drink. I found a same in Mexico, and I also loved here!!

ホテル近くにある変わった本屋さん。20時閉店なのでいつも閉まってたけど、漸く今日は間に合った。普通の本屋とは違って、テーマ毎に本が分類されてて、普段手に取らないような分類の本が共通テーマに並んでるので新しい発見が。 工場の夜景写真と一緒に、石油精製の入門専門書が並んるなんて素敵。

発熱6日目

木曜日の午後に急に発熱し、それから6日目が終わろうとしてるけど、今日も日中は熱が上がったり下がったりしていたみたい。

痰が喉に絡んで、鼻がつまり、咳き込むばかりを日曜日からずっとしてるから、仕事をしていても心配で集中ができない1日だった。

でも、今はゆっくりと休んでいるから安心はしているけど、呼吸が苦しいと起きるし、ちゃんと息をしてるかな、、、なんて過剰に様子を確認する毎日。

早く元気になればいいなあ。

サグレス号

小学校6年の時だったと思います思うけど、学校を休んで、家族で帆船サグレス号を見に行った記憶が蘇ったので、記録。

じいちゃんにもらったカメラにフィルムを入れてもらって写真撮ってたけど、無駄な撮り方して、父さんに頭小突かれたなぁ。

“死”が限りなく身近な存在であること

父が亡くなって一年と1ヶ月が過ぎ、今日がその月命日。

突然の死を目の当たりにし、この1年の経過と共に「“死”が物凄く身近に存在するんだ」と意識するようになってしまった。

ある意味の恐怖症に陥ってしまっているかもしれない。

 

“死”に対する意識は、父が亡くなった直後から次第に変わり始め、

自分の子供が、何かを喉に詰まらせてしまって窒息してしまわないか、

ちょっと目を離した隙に川に落ちてしまわないか、若しくは車に轢かれてしまわないか。

・・・こんなことを、普段の生活で思うようになってしまった。

 

昔は、死ぬことが怖いことだとは思っていなかったし、色々と注意を払っているから死ぬことなんてない、と思っていた。

けれど、今は違っていて、死ぬことが多少怖いし、確りと注意を払ったとしても死んでしまう要因がそこらじゅうに転がっていると思っている。

いつもの

相変わらず、この世界に居ない。という感覚が無く毎日の生活をしている。

そして、ふとした事で父の事を考え、ボーッとしてしまう事がまだある。
毎朝、会社に持って行くコーヒーを作るのだが、このシーズンになるとアイスコーヒーがマッチする。

小学生の頃、父さんと母さんにコーヒーを作ってと言われて、それをするのが楽しみだった記憶が最近蘇った。

スプーンの上にすくったコーヒーとクリーム粉の量を、絶妙な具合で調整してたような気がする。